にほんブログ村 政治ブログ 特定アジアへ

芸能人7人が証言する「韓国を嫌いになった瞬間」

芸能人7人が証言する「韓国を嫌いになった瞬間」(1)- アサ芸プラス(2014年3月25日09時58分)


 韓流ドラマやK-POPが芸能界を席巻したのも今は昔。根拠のない理由から日本を執拗に責め続ける韓国の正体に、世の空気がイラだってくると、まるでたまっていた鬱憤を晴らすかのように、次々と芸能人も韓国への嫌悪感を露わにし始めたのだ。

「韓国は本当に嫌い」

 こうハッキリと“嫌韓宣言”をしたのは、俳優のえなりかずき(29)。昨年4月13日放送の「たかじんNOマネー」(テレビ大阪)で、韓国批判を大爆発させた。

「韓国人の盗人猛々しいところ、本当に腹が立っているんですよね。例えば、半分国営企業みたいな会社が数社、世界的に有名になっただけで、何でも韓国が世界一みたいな言い方をされる。(中略)政権が安定しなくなると矛先を日本に向けてきて。反日教育されていますから、まあ、みごとに矛がこっちを向くわけです」

 そして、韓国を嫌いになった瞬間をこう続けた。

「いちばんショックだったのは、(野球の)WBCで日本対韓国が終わったあとに旗を立てたこと。(サッカーの試合後)竹島の話を持ち出したりして、スポーツにナショナリズムを持ち込むのは最低だと思う。だから、本当に最近(韓国は)嫌いなんですよね」

 最後には、共演者から「韓流ドラマのオファーが来たらどうする?」と聞かれると、「ボク、出ないと思う」と韓流NG宣言。

「過激な発言に、韓流推しのフジテレビを批判して仕事が激減した高岡奏輔の二の舞になるか心配になるほどでしたね」(芸能レポーター・石川敏男氏)

 さらに舌鋒鋭いのは、大御所俳優・津川雅彦(74)。昨年2月24日の自身のブログで、竹島に上陸した李明博前大統領と韓国国民をバッサリと酷評した。

〈李はあんな阿呆な行動とるから、かえって日本人を怒らし、薄い愛国心にも火を付け! 韓流ブームにも関わらず、韓国嫌いを増やし、竹島を取り戻したいと思う日本人を増やした! こんな阿呆な大統領を選んだ韓国人は、やはり政治に対するセンスが皆無だ!(中略)韓国は戦後! 何を勘違いしたか、大東亜戦争の戦勝国ヅラして日本の恩恵を忘れ『義』と『恥』がわからない国民となった〉

 李前大統領の竹島上陸問題では、ロンドンブーツ1号2号の田村淳(40)も、12年8月19日のツイッターで、こう苦言を呈した。

〈韓国大統領の理解し難い行動によって、二国間に大きな亀裂が入ろうとしています。韓国での支持率アップの為に取った行動だとしたら、あまりにも愚かだと言わざるをえません〉

 正論に思えるが、翌日、韓国のタレントがツイッターで「黙れオッサン!」とつぶやくと複数の韓国メディアが「独島妄言の日本人芸人に警告した」と、英雄扱いしたものだった。




にほんブログ村 政治ブログ 特定アジアへ 

ごっちゃんでした☆





スポンサーサイト
2014-04-08 00:00 : 嫌韓芸能人 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :






 にほんブログ村 政治ブログ 特定アジアへ






えなりかすぎ 韓国に物申す




えなり君は毒舌でなく正論。
ただ、これが原因でテレビ出演が減ったとか。



にほんブログ村 政治ブログ 特定アジアへ






にほんブログ村 政治ブログ 特定アジアへ 

ごっちゃんでした☆





2014-03-18 00:00 : 嫌韓芸能人 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :






 にほんブログ村 政治ブログ 特定アジアへ






ホーム

記事一覧






投票ごっちゃんです☆












カテゴリ

リンク

このブログをリンクに追加する

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

おすすめ本





















日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス


















カウンター

プロフィール

巨漢太郎

Author:巨漢太郎
歴史捏造、大嘘つきの韓国が世界一嫌いな巨漢男です。
自分はかつて相撲一筋で稽古していまして、まともに勉強していなかったこともあり、完全にメディアやマスコミに騙され「韓国が好き」などとお花畑頭になっていました。韓流音楽やドラマもみたりしていました。日本は戦時中、朝鮮に対して悪いことをしたのだから謝罪しないといけないと思っていました。
しかし、きちんと勉強してみたら、韓国という国がとんでもない大嘘国家だと知ってしまい、後悔し反省しまくりでした。そんなかつての自分のように韓国が好きって言っているお花畑頭の日本人が一人でもいなくなるよう、ブログを書いています。その小さな一歩が除鮮につながると信じております。何かありましたら、コメントを入れてもらえたら幸いです。リンク、トラックバック大歓迎です。