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密約も平気破る韓国人

 2002年の日本のサッカーワールドカップ単独開催を共催にした韓国の鄭夢準(チョン・モンジュン)・・







<サッカーW杯誘致>韓国がイングランドとの密約破る、投票したのはアノ国―中国紙
配信日時:2014年12月4日 0時24分


3日、10年に行われた18・22年のサッカーのワールドカップ(W杯)開催地を決める国際サッカー連盟(FIFA)の投票で、韓国とイングランドが規約に違反して互いに投票する密約を交わし、韓国が一方的に約束を破っていたことが分かった。資料写真。
2014年12月3日、環球時報(電子版)によると、10年に行われた18・22年のサッカーのワールドカップ(W杯)開催地を決める国際サッカー連盟(FIFA)の投票で、韓国とイングランドが規約に違反して互いに投票する密約を交わし、韓国が一方的に約束を破っていたことが分かった。

報道によると、18・22年の開催地に立候補していた韓国の鄭夢準(チョン・モンジュン)FIFA副会長(当時)は、イングランド出身のジェフ・トンプソン副会長(同)と互いに投票することを密約。しかし、韓国はイングランドではなくロシアに投票していたという。結果的に18年はロシア、22年はカタールに決まった。しかしその後、カタールの誘致活動に絡む不正疑惑が持ち上がり、韓国がイングランドとの密約を破っていたことが判明した。

英メディアによると、イングランド側は投票の2日後に鄭氏の「裏切り」に気付いた。鄭氏に理由を尋ねると「これがサッカーだ」と答えたため、激怒したという。






 韓国人が約束を守るわけがない。平気でウソをつくし捏造する。



 
 そのウソに騙されている日本人ははやく目を覚ましてほしい。



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ごっちゃんでした☆





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2014-12-09 00:00 : 韓国サッカー : コメント : 0 : トラックバック : 0 :






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女子サッカーW杯の開催地に立候補

 世界にあれだけ恥をさらしておいて立候補ってすごい神経だ・・






<サッカー>19年女子W杯、フランスと韓国が開催地に立候補―中国メディア
Record China 11月2日(日)9時36分配信

30日、国際サッカー連盟(FIFA)は、2019年の女子サッカーW杯の開催地としてフランスと韓国が招致に名乗りを上げたと発表した。写真はなでしこジャパンの11年W杯優勝を伝える中国メディアの記事。
2014年10月30日、国際サッカー連盟(FIFA)は、2019年の女子サッカーW杯の開催地としてフランスと韓国が招致に名乗りを上げたと発表した。11月1日付で新華社が伝えた。


フランスは、開幕戦と決勝戦の会場に、現在リヨンに建設中の新スタジアムを予定しているという。同国は16年に男子の欧州選手権を開催することが決まっており、女子サッカーW杯の開催も決まれば、FIFAの大陸を周る形で大会を開催する方針に反することになる。

女子W杯は、次回は15年にカナダで開催される。FIFAは15年3月に19年大会の正式な開催地を発表する予定だ。





 19年はフランスに決まりかな。




 韓国なんかで開催したら、審判をまた買収し、やりたい放題だし。



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2014-11-06 00:00 : 韓国サッカー : コメント : 0 : トラックバック : 0 :






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韓国不正物語「ACLでも審判買収」

 「韓国するな!」という名言も飛び出したアジア大会。



 不正しまくりの韓国に、タイやモンゴルなどの選手も怒り心頭でした。




 韓国は昔からずっとずっと不正ばかりです。



 

 2014年4月1日のサンフレッチェ広島(日本)対FCソウル(韓国)の韓国での試合。


 

 韓国は国技「審判買収」をしています。





 勝っている日本のサンフレッチェに対し、審判が韓国サイドに有利になるPKを2本も与えてます・・













 1本目のPKなんて、韓国の選手はそれ以上のことをやりまくっていたのに一発レッドカードという意味不明の判定。




 2本目のPKは、韓国の選手がわざと転倒したのに、PKの笛を吹くカタール人の審判。



 

 いったい、いくらのお金を渡したのでしょうか??






 韓国の不正は永遠です。




 


 



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2014-10-26 00:00 : 韓国サッカー : コメント : 0 : トラックバック : 0 :






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スポーツに政治を持ち込む

 アジア大会の日韓サッカー対決でまた・・




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 韓国では「反日」が宗教のようになっており、国民のほとんどが反日教である。




 スポーツに政治を平気で持ち込んだりする民度の低さにうんざりです。




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2014-09-30 00:00 : 韓国サッカー : コメント : 0 : トラックバック : 0 :






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日韓W杯「審判を買収」

 まず、韓国のワールドカップの過去の成績をみてください!






   1954年:1次リーグ敗退
   1986年:1次リーグ敗退
   1990年:1次リーグ敗退
   1994年:1次リーグ敗退
   1998年:1次リーグ敗退
   2002年:ベスト4
   2006年:1次リーグ敗退
   2010年:ベスト16






 過去のデータをみてもわかるとおり、韓国は決勝トーナメントすら行ける実力はありませんでした。




 しかし、2002年だけベスト4なんです(笑)





 この結果に世界が怒っているのです。





 ただし、韓国内だけは大盛り上がりでした(笑)

 




 不可解な判定が何度も起こったのです。




 韓国での試合なのでホームが有利というのがあるのかもしれませんが、





            「審判を買収しているのでは?」





と思わせる韓国に有利すぎる真っ黒のものでした。






 予選のときのポルトガル戦なんて、




   ポルトガルの選手がレッドカードで2人も退場




という酷い判定。 韓国選手の方がもっとひどいファールをしているというのに!


 


2人も少ないポルトガルはどうしようもない展開で、予選敗退することになりました。






 決勝トーナメント1回戦のイタリア戦も最悪でした・・





 韓国の一発レッド級の反則ラフプレーにも、笛をまったく吹かない!





 しかし、イタリアがちょっとファールするとすぐに笛。イタリア選手にイエローカードを乱発!



 


 いきなりPKを韓国に与えたり、もうひどすぎる。





 審判を味方につけ、韓国選手はやりたい放題!!






 エルボーしたり、後頭部を蹴ったり、後ろから殺人タックルしたり・・
  






ザンブロッタ




 ザンブロッタにスライディングして、お尻に突き刺さるスパイク!!





 これにも笛は吹かれません。




  ザンブロッタは負傷退場で、その後の検査で全治3ヶ月と診断






 後日、韓国の選手がわざと蹴ったとラジオで告白もしています・・


 


イ・チョンス「マルディーニの頭はわざと蹴った」





イチョンスの延髄蹴り





韓国のラジオ番組に出演したイ・チョンスは、イタリア戦でマルディーニ選手に対して行ったラフプレー(延髄蹴り)が故意であったことを告白。

「マルディーニがクリアしようとスライディングした時に、“これは天が下さった機会だ”と思い、俺は思いっきり蹴った。そして叫んだ。“うちの選手達に触れるなイタリア人!”もう一度やってしまおうとしたが、審判が見ているので我慢した。 マルディーニはぼーっとしていた。確かに俺は足元でマルディーニの頭を蹴った。しかしそれは選手生命に差し支えない、 ただ脅威を与える事が目的の高度の反則技術だった」




 そのプレーにも笛は吹かれませんでした。



 



 延長戦・・




トッティ足をかけられる


トッティ


 

 トッティがゴール前で思いっきり韓国選手に倒され、イタリアのPKかという場面で・・
 





鬼畜モレノ





 なんと審判はトッティに2枚目のイエローカードを与え退場処分!





 トッティがわざと倒れたと判定したのでした。






 試合後のトッティのコメント・・







「"ほらみたことか"―スキャンダルコメントだ― 試合の前に審判に挨拶に行った時、 俺達の誰とも喋ろうともしなかったんだぜ。 ああ、審判は偏見を持っていたよ。 実際、ピッチに入ったと思ったら、もう5分後にPKくらったよ。 俺の退場だって、非常識。 なんか変な顔してこっちへ来るなぁと思っていた。 ほんとはこっちにPKをくれようとしていたんだ。 でも、5、6歩、歩いたところで考え直したんだぜ、 俺にファウルなんだってな、思い出したんだよ。」










 さらにイタリアが決めたゴールを、オフサイドと判定して無効にするという暴挙。








 2人の選手を退場処分にされたイタリア。






 最後は、安貞桓(アン・ジョンファン)にゴールに決められ、理不尽な敗戦となりました。





 当時、安貞桓はイタリアの「ペルージャ」というクラブチームに所属していましたが、オーナーから

 



  「イタリアサッカーを台無しにした人物に給料を払うつもりはない」





と発言され、解雇されている。






 その後、安貞桓は反日のくせに日本の「清水エスパルス」に所属しています。




 





 その後、スペインと対戦する韓国・・




 

出てないし




 このセンターリングでゴールを決めても、ラインを割ったとノーゴールの判定


 

 この試合でも審判は韓国に味方




 スペインのゴールは2度もファールの判定で取り消され、韓国は相変わらずのラフプレー。







 で、試合はPK戦にもつれ込み、キーパーがキック前にラインより前に出たりと平気で反則。




 当然、審判は見て見ぬふりで、結局韓国が勝ってしまいます。





 試合終了後、スペインの選手が審判に殴りかかる場面も!





 コメントです・・
 





エルゲラ
「話したいことなんて何もない。この後、10年間、出場停止にされても構わないから、ただあいつを殴りたかった。」 怒りで身体を震わせたエルゲラの言葉は、全員の気持ちを代弁していた。



スペイン代表監督のホセ・アントニオ・カマーチョ
「我々は旋風を起こすために戦った。このような試合展開にはなるのは分かっていたし、自分たちはやれると思っていた。ベスト8の試合に相応しい審判を期待していたが、不適格な審判が不正な判定をした。勝つのは不可能だった。フース・ヒディンクのチームは歴史をつくった。だが、スペインを圧倒することもできず、試合をコントロールすることもできず、たった1度だけスペインGKカシージャスを脅かしただけだった。そして、審判はこの試合でも再び韓国をサポートした。まったく狂気としか言いようのない試合だった。」 



ジーコ
「スペインは、よく怒らずに最後まで戦い抜いた」



 
 





 


 
 あまりの酷い韓国の買収騒動に、FIFAも限界。





 準決勝のドイツ戦では予定されていた審判を急遽変更!





 そして、審判を味方にできない韓国はあっさりドイツに敗戦し、3位決定戦でも破れたのです。
 
 
 



 
 それでも、ベスト4の韓国


 


 実力でなく、裏金で勝ち取ったものでした。








 自国の勝利のために、手段を選ばない韓国のえげつなさに世界はドン引き。








 優勝国ブラジルでは、優勝した記録に・・







ブラジル 韓国を書かず






 KOREAの文字を意図的に書いてません(笑)





 最後に最近のニュースから、あの鄭夢準(チョン・モンジュン)が爆弾発言してました・・





  


J-CASTニュース 2014年06月05日18時07分
韓国の元FIFA副会長が「トンデモ発言」 日韓W杯の韓国躍進は「審判買収」したから?
国際サッカー連盟(FIFA)元副会長で、2002年のワールドカップ(W杯)日韓大会の実現に貢献した鄭夢準(チョン・モンジュン)氏の発言が論議となりそうだ。日韓大会で韓国が4強入りしたのは、審判の買収によるものだったと匂わせるような話をしたのだ。

冗談だったとみられるが、一方で同大会では韓国戦に絡んで誤審が頻発していた。FIFAの要職にあった人物だけに、単なる放言では済まない恐れもある。

W杯の歴史に残る「10大誤審」の4試合が韓国戦
鄭氏は、2014年6月4日に投開票が行われたソウル市長選に与党候補として出馬した。問題の発言は6月1日、市内の遊説先で数百人の支持者を前にした際に飛びだしたようだ。韓国の日刊紙「国民日報」系のオンラインニュース「KUKIニュース」が6月2日付で伝えている。

「秘密の話をしよう」と切り出した鄭氏。2002年W杯で韓国代表は大躍進を果たしたのだが、それは鄭氏が審判を全員買収したからではないかと、FIFAの責任者が話したというのだ。これについて鄭氏自身は、自分自身に力があれば大丈夫だろうといった趣旨を口にしたそうだ。

当時、鄭氏はFIFA副会長の地位にあった。韓国の旧財閥のひとつ「現代(ヒュンダイ)」の創業者の六男で、現代重工業の社長も務めた大物だ。強力な政治力と資金力を発揮して、韓国代表に有利な判定が下されるように審判を手なずけた――鄭氏の発言から、こう読み取れなくもない。

だが、市長選のさなかに大勢の有権者を前にして、わざわざ自らがインチキを主導した「秘密」を暴露するだろうか。「韓国のための行為」と強調したかったのか、あるいは、そんなことが取りざたされるほど自分には力があるということを見せつけたかったのか、いずれにしろ、これではダーティーなイメージが染みつくのは明らか。記事では「冗談のつもりだっただろうが、軽率」との見方を示し、野党からも「失言」だと攻撃はされたが、買収話を本気としてとらえている雰囲気はない。

ただ日韓大会では、韓国の試合でいくつもの「疑惑の判定」が起きたのは事実だ。FIFA設立100周年を記念して製作されたDVDの中には、W杯の歴史に残る「10大誤審」が紹介されているのだが、このうち4件はこの時の韓国の試合がエントリーされている。決勝トーナメント1回戦の対イタリア、準々決勝の対スペインで、それぞれ2件ずつ選ばれている。

市長選大詰めでの失言、選挙では敗北
まずはイタリア戦。韓国陣ペナルティーエリアでイタリアの選手が韓国の選手に倒されたとも見えるシーンで、主審は「わざと転んだ」と判断し反則を宣告した。これで2枚目のイエローカードとなったイタリア選手は退場となる。それでもその後、別の選手が素早い飛び出しでゴールを決めたかに見えたが、今度はオフサイドとして取り消された。

この試合で主審を務めたモレノ氏は、W杯後に別の試合でも「疑惑の笛」を吹いており、FIFAから国際審判員リストから除名されている。いわば「札付き」の審判がなぜW杯の重要な試合を裁いたのか、当時は憶測が飛び交った。

スペイン戦では2ゴールが幻となった。特に後半、スペインの選手がラインギリギリのところでクロスを上げたシーンは、スロー再生を見ると「セーフ」に見えるが、線審は「ラインを割った」と判定した。

両ゲームとも韓国が勝利を手にしたが、サッカーファンの間では今も「語り草」になっている。

ソウル市長選に出馬した鄭氏にとっては、W杯ブラジル大会が近付いていることもあり、当時のサッカーの話題と絡めて「自分のおかげで勝てた」とばかりに自慢したかったのかもしれないが、いまだに判定に納得していない人たちにとっては、「やはり圧力がかかってたのか」とますます疑念が増しただろう。

韓国でも評判は悪い。KUKIニュースの記事には、読者から「冗談にしても何を言っているのか」「サッカー韓国代表と国民がつかんだW杯4強が不正行為だったという発言」「こんな人物がソウル市長になるなんて、考えるだけでも嫌だ」と批判のコメントが並んだ。

選挙戦大詰めでの失言は、多少影響があったのだろうか。市長選の開票の結果、鄭氏は対立候補の現職に敗れ、ソウル市長の椅子に座ることはできなかった。





 自分は韓国のユニホームをみるだけで気分が悪いです。


 





 これで、日韓W杯記事はおしまい。最後まで読んでいただき感謝します。





 ご清聴ありがとうございました。








 ブラジルワールドカップ2014、いよいよ開幕です!!





 日本代表を応援しましょう♪







 



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2014-06-12 06:00 : 韓国サッカー : コメント : 0 : トラックバック : 0 :






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日韓W杯「日本と韓国のおもてなし」

 日韓ワールドカップ2002は日本と韓国に分かれて試合が行われたのですが、





組み合わせ抽選会では天国と地獄に分かれました。






 当然、韓国で試合があるチームは韓国に宿泊するしかありません。





 予選リーグで韓国と同じ組だったポーランドアメリカ




  試合の前夜から韓国のおもてなしがあったのです!



 






ポーランド 眠くて負けた

釜山市内の宿泊ホテル前で韓国サポーター約20人が騒動を起こし、選手の大半が眠りから覚めてしまったという。エンゲル監督も窓を開けて騒ぎを制止しようとしたが、収まらずに警察も出動。さらに「後半はボールボーイがわざとボールを遅く投入したり、韓国は組織的に試合の邪魔をした」とヒートアップする韓国応援団の被害者であると訴えた








打倒米国へ韓国サポーター『朝まで生騒ぎ』作戦

米国代表チーム打倒を目指す恐るべき計画が発覚した。題して、『朝まで生騒ぎ』作戦。試合前日の夜から当日の朝まで、サポーターが米国宿舎前で騒いで、選手を睡眠不足に陥れようというもの。ソルトレークシティー五輪・ショートトラックで発生した米韓の遺恨。五輪のカタキをW杯で…という仁義なき作戦だ








 『朝まで生騒ぎ』作戦という「眠らせない」おもてなし!
 



 ちなみに、今年のワールドカップは予選で韓国とロシアが同組。



 となれば、ソチオリンピックのキムヨナとソトニコアの遺憾で、ブラジルでも何かやらかすかもしれません(笑)



 予想ですが、韓国の民度からして




     
      「キムヨナが金」





とかいうプラカードや横断幕を韓国サポーターが使いそうな予感(笑)






 そんなわけで、韓国は対戦相手に自分達の勝利のために





        ものすごい嫌がらせ






をしていたのです。




 

 
 対戦相手になったイタリアに対してのおもてなしも酷いものでした。






 イタリアのマルディーニ選手のインタビューをどうぞ!






ソウル郊外の天安にある宿舎の環境に愕然とした。
「韓国という国は、俺たちにできる限りの嫌がらせをしてきた。 丘の上にある辺鄙なホテルは本当に汚かったんだ。 練習場のピッチは狭く、ロッカールームもない。 日本では、すべてがしっかりと組織化され、仙台市民は熱烈に歓迎してくれたというのに。 ワールドカップの試合前に、そんなシチュエーションに置かれるとは思いもしなかった」


気を紛らわせるためにマッサージ室に向かったが、 そこでも手厳しい歓迎が待っていた。
「蛇が出てきたんだ。両手を広げたサイズのでっかいやつだ。失笑したね。」







 そして、試合当日、スタジアムの韓国サポーターのおもてなしは・・






tomb.jpg




 Welcome to Azzuri's Tomb




 
 アズーリとはイタリア代表チームの愛称で和訳すると




     「ようこそアズーリの墓へ」





となります。





 それだけではありません・・






again1966





 「AGAIN 1966」





 1966年のイングランド大会でイタリアが1次リーグで北朝鮮に敗れた屈辱を、文字で再現(汗)






 個人プレーではできない文字で団体で組織的かつ用意周到に作られたものです!





 開催国がこんなことやるとは恥ずかしい。




 

 この試合、本当にAGAINしてしまったのですが、そのときの試合は酷かった。








 そして、ドイツに対してのおもてなしが最強でした・・












ナチス禁止







ヒトラーは去れ











クローゼ












カーン







 もう説明するまでもありませんが、ヒトラーは関係ないし、遺影はレッドカードです。







 テロップは「カーン選手(ドイツ)負けて下さい」と訳していますが、実際は







      「謹んで敗者の冥福を祈ります」








という意味なんだとか(汗)







 本当に異常な国です。







 こんな国と共同開催するって、今にしてみても悲劇です。










 さて、韓国の開会式でのことも書いておきましょう・・






日の丸の赤を大きく





 国旗の日の丸を大きめに描いて「生理用ナプキン」とバカにしていたというのです。





 国旗とは国を象徴するものですから、デザインも繊細なサイズが決まっています。






 それをワールドカップという世界の舞台で、日本の国旗を卑下していたのです。






 本当は日本で開催されるはずだった開会式で、このおもてなしです。





 

 スタジアムでは・・





FUCK JAPAN




 FUCK★YOU JAPANという放送禁止用語を団体行動で文字表現。






反日サポーター



 得意技の遺影





 そして、スタジアムの外では期待を裏切らないおもてなし・・











反日パフォーマンス






 反日パフォーマンス!!







 こんなおもてなしをする国だから、韓国でプレーした海外の選手たちは不快な思いをして






       もう韓国へ行くことはないだろう






と発言しているのです。










 では、日本でのおもてなしはどうだったのか?







 いろいろ画像を集めてみました・・









w2
 




w3





 
 ありがとうw2






ありがとうw1






フランスサポ






イングランドサポ

 




 感謝の言葉を頂きました☆










インディペンデント紙(イギリス)
「規則をきちんと守らせる点で日本を上回る国はない」




サム紙(イギリス)
フーリガンについて「一人の逮捕者も出さなかった」と伝え、「ベッカムの人気もあったが、日本人にここまで温かく迎えられては騒ぎようがない」




英国メディア(イギリス)
「日本人の品行の良さには驚いた。こっちも影響され、野外パーティーが終わると自分から掃除していた。こんなことは初めて。今まで、なんて自分勝手な国に住んでいたんだろう」




サンデー・テレグラフ紙(イギリス)
「日本体験が英国人に集団治療のような効果を発揮している」




デイリー・ミラー紙(イギリス)
「3万人以上の日本人が英国国歌を歌ってわがチームを熱狂的に応援した。顔中、イングランド旗にした日本人もいる。私の頭がおかしくなったのではない。これは本当なんだ」



アイルランド記者
「カメルーン戦は劇的な引き分け。仕事を終え午前2時に宿舎に戻ると、信じられない光景が!従業員たちが屋外で拍手で迎えてくれ、大感激した」




ベルギー選手
「日本と同じグループなのに、どこへ行っても応援してくれる。信じられない」




フィナンシャル・タイムズ(イギリス)
「日本人は、憎しみなき熱狂で、W杯をより豊かにしてくれた」






 日本のおもてなしは目にみえないところまで行き届いているのである。






 一方、韓国のおもてなしは自国の勝利しか考えていない最悪のものでした。





 
 韓国では、韓国チームの出ない試合はチケットがまったく売れず、ほとんどの試合で







    客席はガラガラ







という状況だったのです。







 日本ではどの試合も観客いっぱいの満席で日本チーム以外も応援して盛り上がっていました。 






 舞台はワールドカップ、世界の祭典が朝鮮人には理解できないのでしょう。





 
 しかも売れないチケットは得意の偽造で偽物チケットに生まれ変わったり、本当にどうしようもない国です。


 
 


 そんな韓国と共同開催したことは日本にとって汚点です。







 決勝トーナメントで日本が負けたとき、韓国人は涙を流して歓喜していました。日本が負けたことがものすごくうれしかったのです。






 一方、日本は同じ共催国として韓国を応援していました。




 
 韓国が強豪国を勝ち抜いて準決勝まで進出するなんて、共催国として誇りに思うとか言ったりして。






 今にして思えば、そんな韓国を応援していたのは大後悔です。






 メディアに騙されていたというのもあったのかもしれません。






 テレビ局には在日朝鮮人が多いので、韓国の悪業を報道しませんから。





 

 最後に一つ、韓国が非常識だったことを書いて終わります。






 日本で行われた閉会式は韓国内では放送されていません!






共催国なのにありえません!!




 



 明日はもう知っている人も多数いると思いますが、韓国のとんでもない買収について書いてみます。



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2014-06-11 00:00 : 韓国サッカー : コメント : 0 : トラックバック : 0 :






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日韓W杯「共同開催になった理由」

 もともと日韓ワールドカップ2002は日本の単独開催と決まりかけていました。






 で、それならばと立候補してきたのが韓国です。






 しかし、韓国にはまともなスタジアムもなく、経済的にも開催するのは無理だろうというのが普通の考えでした。





 
 ところが、FIFA副会長に韓国人の鄭夢準(チョン・モンジュン)が就任したことから形勢は逆転しました。
 





 この鄭夢準(チョン・モンジュン)が酒やお金や女というあらゆる手段を使って、アフリカ理事などに根回しをして、票を押さえるまでになったのです。そもそも副会長になったのも多額の裏金を使ったともいわれています。韓国のしたたかさというか、日本が甘かったのかもしれません。






 そして、最終投票決戦直前、定例理事会で






   「日韓両国による共同開催が提案」







され、理不尽な賛成決議。






 定例理事会は無投票で幕を閉じたのでした。







 韓国は単独で開催する経済力もなかったので、日本と共同開催することが理想の展開だったのです。







 1910年の日韓併合と同じパターンですよ(笑)





 貧しい朝鮮人を助けてあげたのに、今では「日帝に植民地にされた!」なんて被害者ぶってますけどね。
 





 で、案の上、韓国では





 「韓国の単独開催だったはずなのに、日本が無理やり共同開催にしてきた!」






なんて平気で韓国内で報道していたのです。





 そんなわけで、無法地帯韓国のFIFAでのロビー活動により、




      
      「ワールドカップは単独開催」





というFIFAの規則を無視し、ワールドカップ史上初の共同開催となったわけです。






 日本招致委員会は、想定外となる共同開催決定を涙ながらに受け入れるしかなかったのです。

 





 その後、韓国にはまともなスタジアムがなかったので、新しいスタジアムを作らなくてはいけません。






 しかし、韓国の経済力では、試合会場となるスタジアム建設がまともにできない状況でした。







 観戦ツアーやチケットの販売はすでに始まっても、建設は終わりません







 このままでは開催できないってギリギリのところまできて、共同開催の日本は無視できないですよね。






 日本は韓国を助けることにしたのです。いや、助けるしかなかったのです。






 日本政府が韓国へ融資(3000億円)をして、韓国でのスタジアム建設は続けられ、なんとか開催に間に合ったのでした。





 ちなみに、その融資金は1円も返済されてないのです。





 韓国人の論理では「共同開催なのだから返す必要はない!」なのです。







 そのあとも韓国のやりたい放題でした。





 アルファベット順で「2002 FIFA World Cup Japan/Koreaという名称にしたことに、日本が先なんてありえないと猛抗議してきた韓国。



 結局、「2002 FIFA World Cup Korea/Japanと名称変更され、そのかわり決勝戦は日本で行うということで決着したのです。





 そして、国内での日本語は「FIFAワールドカップ日本・韓国」でいいと約束もしていたのです。



  

 それなのに、あとになって突然韓国は日本でも





 「FIFAワールドカップ韓国・日本




にしろと文句を言ってきたのです。




 修正しないと、決勝戦は日本で開催させないぞ!などと脅しをかけてきたりもしました。




 最終的に、日本国内では、国名部分を省略して「2002 FIFAワールドカップ」との表記で統一することで韓国が納得した形となったのです。





 ただし、突然のクレームだったので、日本では多くの場所で「2002 FIFAワールドカップ 日本・韓国」という表記は残っていました。



 

  そんなわけで鄭夢準(チョン・モンジュン)が害虫だったのです。







 鄭夢準

 




 ちなみにこの男、トヨタカップも廃止しようとしていたのです(汗)





 本当にムカつく朝鮮人。






 この共同開催は日本にとって最悪でした。





 日本だけで開催していれば、すばらしい大会になっていたはずです。






 韓国のせいで、世界の祭典が台無しとなったのです。











 つづく。

  





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日韓W杯「コメント」

 いつもサイトに訪問して頂き、応援押しまで頂き、感謝致します。 

 



 もうすぐワールドカップサッカー2014が始まりますが、




   2002年の日韓ワールドカップの韓国の悪業




をご存じですか??



 
  ワールドカップ直前特集ということで、日韓W杯の記事を自分なりにまとめてみました。




 ネットでの情報も多様しているので、加筆修正が必要かと思いますので、ご意見などあれば、お願い致します。



 
 この日韓ワールドカップは、




  日本と韓国が親交し、韓国はベスト4に入る名誉も手にした!
 



というのが表向きな大会でしたが、スポーツ精神などない韓国ですから何をしたか想像できますよね(笑)




 世界中でワールドカップ史上最悪の大会という声が出るくらい酷い批判もあったのですが、共同開催というのもあり、日本では韓国の批判を避けるように報道され、マスコミやメディアによって隠ぺいされていたのでした。






 では、まず大会についてのコメントをみてください・・
 






ヨハン・クライフ(オランダ)
「W杯の恥さらし国家。韓国は史上最低の開催国として歴史に名を刻むことだろう。」




プラティニ (フランス)
「不愉快だ。W杯は世界最高の大会のはずだ。世界最高の大会は公正な場で行うのが義務だ。まして観客の声援を強く受ける開催国はこれに細心の注意を払わなくてはならない。それを怠った韓国には深く失望し憤りすら感じる。」



ネッツァー (ドイツ)
「米国、ポルトガル、イタリア、スペイン戦で韓国が行ったことはこれまでFIFAが築いてきたフットボール文化を否定し、腐敗を招く行為でしかない。私は多少混乱が生じたとしても韓国から勝利を剥奪しても良かった様に思う。そうすればこのような過ちは繰り返されなくなるのだから。」



リネカー (イングランド)
「一つ確かなのは今回の韓国の勝利に名誉が伴っていないことだ。後年日韓W杯を振り返ったときにトルコやセネガルに米国、スウェーデン、ベルギー、日本の健闘が賞賛されることはあっても韓国が賞賛されることは決してないだろう。」




ストイコビッチ(ユーゴスラビア)
「(スペイン戦後)韓国が調子に乗るのもここまでだ。」




カペッロ (イタリア)
「私は世界中のサッカーファンが記録の上では韓国の勝利となったが記憶の上ではイタリアの勝利だと受け止められることを確信している。」




スコールズ (イングランド)
「彼ら(フランス)は前回のW杯で好成績を挙げることが出来なかったが、それはW杯を開催してはいけない『馬鹿な国』での一時的不振に過ぎない」




オーウェン (イングランド)
「(大会終了後)卑劣な手段によって準決勝まで進出した国がW杯の権威まで汚してしまったことを残念に思う。」




ラウール (スペイン)
「何度でも言おう。この試合(韓国スペイン戦)は我々の勝利だと。」




イヴァン・エルゲラ(スペイン)
「この先二度とサッカーが出来なくなってもいい!だからあいつらを殴らせろ!」




リザラズ (フランス)
「韓国での最初の1週間は、バスや飛行機での移動がとても疲れた。特にソウルはものすごく空気の汚れた街だったから。練習の間、ちょっと動いただけで皮膚がかゆくなった程だよ。とても不愉快な気分だった」




エムボマ(カメルーン)
「カメルーンのドローには満足しています。私は韓国でplayしたくなかったですから。グループの他のチームも強いですが、突破できると思います」




ペケルマン(アルゼンチン)
「希望していた日本でplayできるからokだ」




ミリノヴィッチ(スロベニア)
「日本で試合をしたかった。Sloveniaを知ってもらえるchanceだったが…」




アレクサンダー・ツクマノフ(ロシア)
「私たちは幸運だと思います。 抽選会の前、サポーターのために 日本で試合を行いたいと話していました。 」




カルビン (ロシア)
「組み合わせは幸運な組に当たったし、とにかく日本で試合ができるのがうれしい。どの国も韓国より日本で試合ができることを望んでいたようだ。われわれは決勝までずっと日本で試合できるが、例えばスペインは決勝まで残らないと日本で試合ができないからね」




リヴァウド (ブラジル)
韓国で1次リーグを戦うブラジル代表のMFリバウドが韓国に振り分けられたことに不満を口にした。
「日本では韓国と違ってDFロベルト・カルロス(レアル・マドリード)らのブラジル代表選手はとても人気がある。韓国でプレーすることは残念だ」




デルピエロ (イタリア)
「もうこんな国(韓国)に来る事はないね」




マルディーニ (イタリア)
「サッカーを侮辱した韓国は天罰が下るだろう。」





マラドーナ(アルゼンチン)
「キムチばっかり食べてるとああいう馬鹿が生まれるのかね。」




FCバルセロナ副会長
「韓国の国民はスポーツを観戦する態度がなってない。私の目が黒いうちはバルサが韓国へ来ることは二度とないだろう」
※現実にFCバルセロナはその次の年から韓国に来なくなった



追記:2006年
アデバヨール(トーゴ)
「韓国はW杯に4大会連続で進出している立派なチームだが、われわれに勝つほど強いとは思わない。4年前に韓国が4強入りしたのは審判の助けとホームの利があったからだ。W杯本大会G組のフランスを除く3チームはほぼ同じレベル」








追記:2011年
ダビド・シルバ(スペイン)
「スペインサッカーが不当な苦しみを味わったことを思い出すよ。2002年の日韓ワールドカップ、韓国での予選敗退はすべてが不公平だった。そのような面で、現在の僕たちは幸運を手にしている。満足しているよ」





 これは、捏造でもデマでもなく、現実のコメントです。



 
 これでもほんの一部です(汗)




    韓国が何をしたのかがわかりますか?




日韓ロゴ



 あまりに多すぎて、1回では量が多すぎるのでいつくかに分けてみることにしました。




 また、明日続きを公開します!








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ごっちゃんでした☆





2014-06-09 00:00 : 韓国サッカー : コメント : 0 : トラックバック : 0 :






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巨漢太郎

Author:巨漢太郎
歴史捏造、大嘘つきの韓国が世界一嫌いな巨漢男です。
自分はかつて相撲一筋で稽古していまして、まともに勉強していなかったこともあり、完全にメディアやマスコミに騙され「韓国が好き」などとお花畑頭になっていました。韓流音楽やドラマもみたりしていました。日本は戦時中、朝鮮に対して悪いことをしたのだから謝罪しないといけないと思っていました。
しかし、きちんと勉強してみたら、韓国という国がとんでもない大嘘国家だと知ってしまい、後悔し反省しまくりでした。そんなかつての自分のように韓国が好きって言っているお花畑頭の日本人が一人でもいなくなるよう、ブログを書いています。その小さな一歩が除鮮につながると信じております。何かありましたら、コメントを入れてもらえたら幸いです。リンク、トラックバック大歓迎です。