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まったく反省してない朝日新聞元記者植村

 慰安婦のねつ造記事を書いた植村隆・・




ねつ造男





 反省するどころか、ひらきなおってアメリカで反日活動しています・・






元朝日の植村隆氏、NYで安倍首相を批判 櫻井よしこ氏らも 「私はこの闘いに負けない!」
産経新聞 5月5日(火)15時53分配信

 元朝日新聞記者で慰安婦報道に関わった北星学園大(札幌市)の非常勤講師、植村隆氏は4日、米ニューヨーク市で講演し、集まった約80人を前に「私は激しいバッシングを受けている。この闘いに負けない」と強調した。

 植村氏は「捏造」と指摘される元慰安婦の証言を取り上げた記事(1991年8月)について「捏造だと攻撃することは、慰安婦問題をなきものにしようということにもつながる」と主張。日本が戦後70年間守り続けてきた「言論の自由」や民主主義への攻撃でもあるとし、「勇気を持って辛い体験を話した慰安婦のおばあさんたちの尊厳をも傷つける」と訴えた。

 一方、日本で1990年代半ばから「歴史修正主義者の動き」が出てきたとして「教科書から慰安婦問題を除くべきだという運動が始まり、そのリーダーの1人が安倍(晋三)首相だ」と批判した。

 また、植村氏非難を繰り広げる言論人として、ジャーナリストの櫻井よしこさんと東京基督教大学の西岡力教授の名を挙げ、櫻井さんについて「暴力的な言辞を繰り返す側に立ち、あおっている」と述べた。

 植村氏は、北星学園大への抗議電話などが相次いでいることも紹介した上で、不快感を表明。かつて、関西地方の女子大への就職が決まっていたにもかかわらず、抗議メールが殺到したこともあり、大学が翻意したことについて「最初、憤ったが、大学側も被害者である」と語った。娘までもネットで誹謗中傷されているとし、「異常な事態だ」と訴えた。

 英語通訳を通じて講演した植村氏は最後に自ら英語で、「I WILL FIGHT(私は闘い続ける)」と強調した。

 植村氏は先月下旬、米国の大学の招待により、中西部シカゴ一帯で全米講演を開始した。5日には東部プリンストン、8日にはロサンゼルスでも講演する予定だ。






 言論の自由はウソを付いてもいいという自由ではない。




 奥さんが韓国系だし、ホントむかつく男だ。




 もし中国なら拘束されるだろうし、北朝鮮なら射殺なのに。





こんな腐った記者がいた朝日新聞は絶対に読まない。

 



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2015-05-16 00:29 : 朝日新聞 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :






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韓国は日本の兄的存在

 もう絶対に朝鮮日報、いや朝日新聞は読まない・・





朝日新聞社長「韓国は日本の兄的存在」=韓国ネット「日本が韓国の兄では?」「先進文化を伝えた韓国を…」
Record China 10月21日(火)14時48分配信

19日、韓国メディアによると、朝日新聞の木村社長が日韓関係について「過去を冷静に見れば、未来は開かれるだろう」と発言した。これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。資料写真。
2014年10月19日、韓国・聯合ニュースによると、日韓関係について朝日新聞の木村伊量社長が「両国間の葛藤が深まっていて心配だ。過去を冷静に見れば、未来は開かれるだろう」と発言した。


木村社長は16日に開かれた韓日言論人フォーラムで、韓国記者に対し「日本で『韓国たたき』の雰囲気が高まっているが、日本と韓国は切っても切れない関係だ。両国のメディアが国粋主義的な事態をコントロールし、日韓友好のために努力しなければならない」と主張。また、「朝鮮半島がなければ、日本の文化は豊かにならなかっただろう。そういう意味では、韓国は日本の兄のような存在だ」と語った。

これを受け、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。

「日本と韓国はどっちもどっち。冷静に行動しよう」
「過去の出来事をなかったことにしようとする国に未来はない」
「日本の侵略の歴史さえなければ、日韓は今ごろ、協力して中国をやっつけていただろうに」
「どちらかというと、日本が韓国の兄じゃない?日本は古代史コンプレックスを抱えているが、韓国は近代史コンプレックスを抱えている。さらに民族性もひどい。日本と比較されるなんて恐れ多い」

「韓国はいつでも冷静。ただ過去の過ちを日本に謝罪してほしいだけなのに、なんでできないの?」
「韓国と日本は絶対に友好関係を築けない。歴史や慰安婦問題が解決したとしても、領土問題がある。どちらかが領土をあきらめると思う?領土問題を解決するにはお互いへの深い理解が必要だから、どんなに頑張っても日韓には無理。『日韓友好は不可能だ』ということに早く気付くべきだ」

「先進文化を伝えた韓国を日本は裏切った。そんな大事な歴史を国民に教えもせずに、安倍首相は朝鮮半島と戦うための準備を進めている。そんな国と友好関係?」
「どんなに冷静に考えても、日本が間違っている。3年前に多くの韓国人が日本に寄付したことなんてすっかり忘れて、嫌韓デモをするような国だ。何度韓国を裏切れば気が済むの?」



 
 韓国のコメントも糞ばっかり(笑) 
 




 韓国と兄弟なんて、考えただけでぞっとする。



 




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2014-10-25 00:00 : 朝日新聞 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :






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朝日新聞が日本国民に謝罪する猶予は1か月

 池上彰氏の朝日新聞掲載拒否について、朝日新聞のとった行動は・・






<朝日新聞>「掲載見合わせは間違った判断」とおわび記事
毎日新聞 9月6日(土)10時41分配信

 朝日新聞が、ジャーナリストの池上彰さんの連載するコラム掲載をいったん断り、その後掲載した問題で、同紙は6日付朝刊に「掲載見合わせは間違った判断だった」との市川速水・東京本社報道局長名のおわび記事を掲載した。

 池上さんは8月29日付朝刊に掲載予定だった原稿で、朝日新聞が自社の慰安婦報道を検証した特集に対し「過ちを訂正するなら、謝罪もするべきではないか」などと書いたところ掲載を断られ、連載打ち切りを申し入れた。しかしこの問題が報じられ、同紙は4日付朝刊に掲載した。

 おわび記事の中で「特集掲載以来、関係者への人権侵害や脅迫的行為、営業妨害的行為などが続き、こうした動きの激化を懸念するあまり、池上さんの原稿にも過剰に反応してしまった」と説明している。




 
 朝日新聞はおわび記事を出したのだが、


 
 過去に日本を貶めるような記事を捏造で掲載したことについて、国民に謝罪を一切しようとしない



のである。



 そのことで、池上氏は許すわけもなく、「猶予は一か月」だと朝日に宣告することになるのです・・







池上彰氏 朝日に最後通告「猶予は1か月です」
東スポWeb 9月6日(土)7時10分配信
 ジャーナリストの池上彰氏(64)が、本紙に激白だ! 従軍慰安婦報道検証記事を批判した池上氏のコラムが掲載を拒否された問題は、朝日新聞が態度を180度変え、4日付朝刊で一転して掲載したことで決着したかにみえた。だが、これは“雪解け”ではなかった。当の池上氏は同日、本紙の取材に応じ、注目の今後について「1か月間、これからの(朝日の)報道姿勢をしっかり見て、決めさせていただきます」とコメント。朝日に“最後通告”を突きつけていたことがわかった。

 4日夜、池上氏は本紙の直撃に答えた。

「朝日新聞に連載しているコラムのことでしょうか? 少しの時間なら…」

 そう切り出すと、テレビから流れる、あの諭すような声のトーンそのままに語り始めた。

「私は3日まで海外にいて、4日に帰ってきたばかり。でも、朝日の方とはちゃんと会って、お話ししてきましたよ」

 ロシア・ウラジオストクに滞在していた池上氏。帰国したその足で、極秘会談の場を持ったことを告白した。詳しい会談の内容は明かさなかったが、今回の掲載拒否問題で「改めて直接謝罪を受けました」

 問題となったのは、月1回連載のコラムで、新聞各紙を批評する「池上彰の新聞ななめ読み」。8月29日付に掲載されるはずだったコラムで、池上氏は同月5、6日に掲載された過去の慰安婦報道の検証記事について、その試み自体は評価しながら「今頃やっと、という思いが拭い切れません」と不満も記した。

 当時の一部記事では同一視されていた「慰安婦」と「挺身隊」が実際には異なることにも「『93年以降、(朝日の検証記事は)両者を混同しないよう努めてきた』とも書いています。ということは、93年時点で混同に気づいていたということです。その時点で、どうして訂正を出さなかったのか」などと追及。虚偽と判明した「吉田証言」に基づく記事の取り消しに対する謝罪の文言がないことについても「せっかく勇気を奮って訂正したのでしょうに、お詫びがなければ、試みは台無しです」と謝罪を促した。

 コラム掲載拒否をめぐる朝日側の姿勢に関してはコラム本文とは別に、池上氏の「過ちを認め、謝罪する。このコラムで私が主張したことを、今回に関しては朝日新聞が実行されたと考え、掲載を認めることにしました」とのコメントが載せられ、朝日側も「池上さんと読者の皆様へ」との見出しでおわびの文章を併載している。

 ただ、一転掲載で“雪解け”かというと、どうやらそうではない。前出の4日付朝日に載ったコメントにもあった「過ちを認め、謝罪する」が実行されたことで、会談の場で連載継続も約束されたのかと思いきや、まったく違う。

 池上氏はさらに語気を強め「まだコラムを継続するとも、打ち切りとも今日の話し合いでは決まっていません。『白紙です』とお伝えしました」と明かした。

 なぜ池上氏は“白紙”を強調したのか?

「慰安婦報道でのこれからの朝日の報道姿勢をしっかり見極めてから判断するということです。私のコラムは明日、明後日に掲載されるものではありませんから。月1回の連載なので、1か月近く期間があることになります」

 コラムの掲載拒否については朝日から謝罪を受け入れたが、本意はそこではない。池上氏がコラムであくまで主張したのは「慰安婦報道に過ちがあったにもかかわらず、読者に対して謝罪の言葉がない」こと。つまり、次回の掲載までに読者への謝罪がなければ、池上氏のコラムはなくなることになるだろう。

「すいません、お話はもうよろしいでしょうか?(朝日側に)『これからしっかりと見させていただきます』とお伝えしていますから。以上でよろしくお願いします」

 池上氏の主張はニュースの解説のごとく“分かりやすい”。間違えたら謝るべし、だ。

 朝日に残された猶予は1か月弱。果たして、天下の朝日は池上氏の“最後通告”に対し、いったいどんな結論を出すのだろうか。





 

 朝日新聞は池上氏の宣告を受け入れるのか、無視するのか。





 自分は池上氏の行動に敬意を表したい。




 日本人の祖先を屈辱したのだから、謝罪するのは当然で、それができないような新聞社なら、自分も含め、まともな日本人なら絶対に朝日新聞は読まないだろう。
 



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2014-09-08 00:00 : 朝日新聞 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :






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池上彰氏が原稿掲載拒否

 朝日新聞はなぜ謝罪しないのだろうか?




 慰安婦の捏造記事を掲載し、日本人を屈辱しておきながらまったく謝罪していないのである。




 朝鮮日報新聞と言われても仕方がないのかもしれない。





 そんな朝日新聞に池上彰氏原稿掲載拒否です・・
 






池上彰氏が原稿掲載拒否で朝日新聞の連載中止を申し入れ
週刊文春 9月2日(火)20時1分配信

 ジャーナリスト・池上彰氏が朝日新聞に対し、連載「新聞ななめ読み」の中止を申し入れたことが明らかになった。朝日関係者が明かす。

「月に一度の連載『新聞ななめ読み』は、池上氏が一つのニュースについて各紙を読み比べ、その内容を自由に論評するもの。8月末の予定稿では、慰安婦報道検証を取り上げており、『朝日は謝罪すべきだ』という記述があった。朝日幹部が『これでは掲載できない』と通告したところ、池上氏から『では連載を打ち切ってください』と申し出があり、その予定稿はボツになったのです。これまでも同連載は、『朝日の記事は分かりにくい』、『天声人語は時事ネタへの反応が鈍い』などの批評を掲載しており、今回の反応は異常ですね」

 池上氏本人に確認したところ、事実関係を認めた。

「連載を打ち切らせて下さいと申し出たのは事実です。掲載を拒否されたので、これまで何を書いてもいいと言われていた信頼関係が崩れたと感じました」

 8月5、6日に朝日新聞が掲載した慰安婦報道検証記事について、謝罪が一言もないことがこれまで問題視されてきた。そんな渦中に、池上氏の「謝罪すべきだ」という論評を封殺していたことが明らかになり、今後、朝日新聞の言論機関としての見識が問われそうだ。




 
 朝日新聞、もう読むのやめようかな・・






 




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2014-09-06 00:00 : 朝日新聞 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :






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巨漢太郎

Author:巨漢太郎
歴史捏造、大嘘つきの韓国が世界一嫌いな巨漢男です。
自分はかつて相撲一筋で稽古していまして、まともに勉強していなかったこともあり、完全にメディアやマスコミに騙され「韓国が好き」などとお花畑頭になっていました。韓流音楽やドラマもみたりしていました。日本は戦時中、朝鮮に対して悪いことをしたのだから謝罪しないといけないと思っていました。
しかし、きちんと勉強してみたら、韓国という国がとんでもない大嘘国家だと知ってしまい、後悔し反省しまくりでした。そんなかつての自分のように韓国が好きって言っているお花畑頭の日本人が一人でもいなくなるよう、ブログを書いています。その小さな一歩が除鮮につながると信じております。何かありましたら、コメントを入れてもらえたら幸いです。リンク、トラックバック大歓迎です。