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平成3年の衝撃

 韓国ではテレビに日本語がでるだけでクレームがくるのだとか!





韓国 TVで一瞬でも日本語表示されれば糾弾する視聴者が多い
NEWS ポストセブン 6月1日(日)7時6分配信
 この4月に、韓国の女性アイドルグループ、クレヨンポップの新曲『オイ』が、韓国国営放送のKBSから放送不適合の判定を受けた。歌詞のなかに日本語で「光る」を意味する「ピカ」という言葉が使われていることが理由で、該当部分を韓国語の「ポンチョク」に変えてレコーディングし直したという。

 韓国は1945年に日本の植民地支配から独立した後、日本の音楽や映画、漫画などを禁止したが、1998年に漫画を解禁して以降、緩和された。現在では日本文化の流入を禁止する法律は存在しないが、一部のテレビ局ではいまも日本語の音楽や映画、ドラマの放送を禁止している。メディアで日本語や日本文化をにおわす内容を流すと、視聴者から「日本帝国主義の影響」と難癖がつけられ、物議をかもすからだ。韓国ではこれを「倭色論難」(ウエセクノンラン)と呼ぶ。

 2009年7月にKBSが放送した「ハッピーサンデー1泊2日」という番組で、レポーターらが江原道の焼き肉店で「肉の刺身」というメニューを注文し、制作スタッフが「ユク(肉)サシミ」と字幕を入れたところ、放送後、視聴者掲示板には「国営放送らしくない」と、抗議が相次いだ。一瞬でも日本語が表示されるのを見逃さず、糾弾する視聴者がたくさんいるのである。

 最近の例では、今年1月に公開された映画『朝鮮美女三銃士』が、「倭色論難」の 食になった。映画は「韓国版チャーリーズ・エンジェル」とも呼べるような内容だったが、3人の美女のアニメっぽいコスチュームが「倭色風(日本風)」だと批判が起きた。そのせいか、興行成績は低迷しているという。少々気の毒である。

 ただし、この倭色論難や日本語規制は、報道番組には適用されない。セウォル号の沈没事故では、乗客用救命胴衣のほとんどが、日本から船を購入した時点から買い替えられておらず、製造後20年も経過していたことが判明した。ニュース番組では、救命胴衣に表記された製造年月「平成3年1月」の文字が大写しになり、「平成3年の衝撃」と呼ばれ、話題になった。




 日本でも韓国に関する内容はすべてカットしてもらいたい。韓国ゴリ押しはもううんざり。




 NHKで韓国ドラマ始まるのもやめてほしい。




 それにしても、韓国は日本のドラマや音楽を平気でパクってるのに、それには批判が出ないのが不思議。
 


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ごっちゃんでした☆





2014-06-28 00:00 : 反日活動 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :






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巨漢太郎

Author:巨漢太郎
歴史捏造、大嘘つきの韓国が世界一嫌いな巨漢男です。
自分はかつて相撲一筋で稽古していまして、まともに勉強していなかったこともあり、完全にメディアやマスコミに騙され「韓国が好き」などとお花畑頭になっていました。韓流音楽やドラマもみたりしていました。日本は戦時中、朝鮮に対して悪いことをしたのだから謝罪しないといけないと思っていました。
しかし、きちんと勉強してみたら、韓国という国がとんでもない大嘘国家だと知ってしまい、後悔し反省しまくりでした。そんなかつての自分のように韓国が好きって言っているお花畑頭の日本人が一人でもいなくなるよう、ブログを書いています。その小さな一歩が除鮮につながると信じております。何かありましたら、コメントを入れてもらえたら幸いです。リンク、トラックバック大歓迎です。