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ボッタくりが当たり前の韓国旅行

 韓国に旅行に行くと、ほとんどの日本人はぼったくりにあい、裏でひどいことをされています。


 たとえば、あるレストランでの話です。


 日本人だとわかった店員の韓国人は鼻をほじり


     「鼻くそ」


を料理に混ぜ、何くわぬ顔で料理を出し、裏で「ざまーみろ」と笑っているのです。そんな味付けでもバカな日本人は「おいしい!」と言うのです。「こんなおいしい料理食べたことがない」とか言うバカもいます。


 そんな国へ旅行に行く日本人の神経がわかりません。




▽以下、SAPIO2013年7月号の記事です▽




 韓国旅行業協会によると、今年3月19日から4月15日までに加盟上位19社が受け入れた日本人観光客は8万8122人で、前年同期比33.4%減となった。

 時事通信社時代にソウル駐在経験のある評論家の室谷克実氏は、観光客激減の要因は、円安や李明博前大統領の反日行動だけではないと見る。

「日本人に限らず、韓国旅行を経験した外国人には『韓国はもううんざり』と言う人がかなりいる。そこで必ず聞くのが、土産物屋で偽ブランド品や粗悪な高麗人参を高値で掴まされたり、観光客向けの飲食店でボッタクリに遭ったという話です。

 つまり、良いイメージがない。韓国にはこれと言って目新しい観光スポットもありませんし、これでは『いくら安くてもわざわざカネを出して行く価値がない』と言われても仕方ありません」

 日本人観光客の減少は負のスパイラルを生んでいる。ソウル在住ライターはこう話す。

「もともとどの業種でも、日本人客をカモにしたボッタクリは後を絶ちません。そして日本人客が減ってからは、『取れる奴から取っておこう』という風潮が強くなっています。

 政府が公認する『模範タクシー』の運転手ですら、不慣れな観光客と見るや遠回りして距離を稼ごうとします」

 サービスの劣化は日本人だけでなく世界中で有名になり、韓国離れを加速させている。

 5月22日付の『中央日報』社説は「観光韓国、韓流にふさわしいレベルにしよう」との見出しで、観光業界に自省を促した。だが、時すでに遅しである。

※SAPIO2013年7月号





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ごっちゃんでした☆





2013-07-10 20:00 : 韓国旅行 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :






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巨漢太郎

Author:巨漢太郎
歴史捏造、大嘘つきの韓国が世界一嫌いな巨漢男です。
自分はかつて相撲一筋で稽古していまして、まともに勉強していなかったこともあり、完全にメディアやマスコミに騙され「韓国が好き」などとお花畑頭になっていました。韓流音楽やドラマもみたりしていました。日本は戦時中、朝鮮に対して悪いことをしたのだから謝罪しないといけないと思っていました。
しかし、きちんと勉強してみたら、韓国という国がとんでもない大嘘国家だと知ってしまい、後悔し反省しまくりでした。そんなかつての自分のように韓国が好きって言っているお花畑頭の日本人が一人でもいなくなるよう、ブログを書いています。その小さな一歩が除鮮につながると信じております。何かありましたら、コメントを入れてもらえたら幸いです。リンク、トラックバック大歓迎です。